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2010.04.29 (Thu)

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21:14  |  雑談-music  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.29 (Thu)

お察し願いたい。

外見では全く落ち込んでいないようにふるまっていますが、僕はやはり結構落ち込んでいる部分があります。

かなりプライベートな記事になってしまいましたがご了承ください。

なお、このブログ内での問題ではなく、自分自身の問題です。自分の実力が足りなかったというか・・・
他人は一切関係ありません。
21:01  |  雑談-music  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.22 (Thu)

課題曲レポート ”架空の伝説のための前奏曲” ―朝日作曲賞―

今回は、山内雅弘氏による、2006年の課題曲I

架空の伝説のための前奏曲

です。

第十六回朝日作曲賞受賞作品です。

この方、2009年には第2回東京佼成ウインドオーケストラ作曲コンクール第1位を受賞しているんですね。
第1回の同コンクールは、1位なしという結果だったので、このコンクールでは堂々たる初の1位受賞ということですね。凄い方だと思います。尊敬。


その上、山内さんは、吹奏楽で第十六回朝日作曲賞受賞だけでなく、同じ年に合唱のほうでも第十六回朝日作曲賞を獲得、ダブル受賞ですね。


ここら辺にしておいて曲の話に。

完全4度、長2度、減5度(増4度)が主となる音程ですね。緊張感の中クラリネットが冒頭で提示してくれます。
あとは、日本風な旋律かと思いきや、異国情緒漂う、聴けば聴くほど日本とは離れてくるこの不思議な空間を満喫。
(作曲者も「日本風」ということは意識していないようです。意図的な減5度音程がその表れ)

ウッドブロックの醸し出す独特の緊張感を断ち切るように、低音域から波紋が広がり、そして頂点に達して、一気に快速部へ。

拍子が目まぐるしく変わり、分かりやすい三和音ながらはっきりしない調性の中をトランペットが勇猛に駆け抜け、流れるようにメロディは木管楽器へと移り変わります。
調性がはっきりしないにもかかわらず、調性音楽のような親しみやすさがあります。

次はホルンがメロディを吹きます。参考演奏の音源が・・・ということはさておき、トランペットに移り、抜けると全てタンギングの十六分音符。トランペットの提示した動機が発展して、ここから、音楽は次の場面へと入ります。

木管楽器が十六分音符の群を抜け、G-A-Dの完全4度、長2度という和音の下で、中低音部が完全4度の和音を、上の和音とずらした音程で入ってきます。

とことん西洋音楽から外してきますね。

完全4度はいつの間にか増4度という音程に変わり、そのままカノン調の所へと突入します。
MTLの2番でこの緊張感はどんどんと高まっていき、木管が半音階で登っていくと、この場面に終止符が打たれます。
そして、ベルトーンでのブリッジの後、雰囲気はがらりと変わります。

中間部は、この上なく美しい部分です。
構造も三和音が基本となり、メロディは長2度と完全4度が基本です。
調性も、大分安定しています。それでも、不安定に流動しています。

そして、フルートソロ、オーボエソロ。参考音源では、オーボエがオプション指定のためソロをクラリネットが演奏していることがもったいない・・・
そして、中間部は壮大に盛り上がり、あああ・・・・
ホルンの対旋律には酔ってしまいます。そして、全体的な雰囲気も、とっても感動的です。すごくいい曲!!みんなで一体!!!

でも、そんな時間、長くは続きません。
グロッケンソロ、アルトサックスソロ、テナーサックスソロと続き、またカノン調の部分へと戻ります。
そして、また緊張感が高まり、トロンボーンとトランペットが頂点を示すと、またホルンのメロディ。
やっぱり参考演奏が・・・ユニゾンの箇所がそれっぽく和音になっちゃってる。。。

で、あとは終わりに向けて。

6連符のリズムユニゾンは最後の見せ場ですね。
そして、中低音が、この序章に終止符を打ちます。




さて、この後に始まる「架空の伝説」とは一体何なのでしょう?
わくわくしてきますね。


それでは。
22:03  |  課題曲-music  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.18 (Sun)

タワゴト

雑記
課題曲レポート ”迷走するサラバンド” ―朝日作曲賞―
この二つの記事に、匿名で非公開の拍手コメントが寄せられているのですが、差し支えなければHNでもいいので名前を教えていただけないでしょうか?
気になるのでね。
→解決しました。返信はコメント欄にしてあります。


リンクしてくれる方、リンクしてほしい方、募集中です。
音楽とはなんですか?に対するコメント、受付中です。
僕のブログを宣伝してくれる方、どうかよろしくお願いします。

トリートメントとコンディショナーとリンスの違いが分かる方、コメントしてみてださい。
あ、ヒントです。リンスのあとにトリートメントをするなら、どう考えても逆のほうがいいですよ。そうしないと、効果も薄れちゃう。

あなたの好きな曲は何ですか?エピソードとともにお待ちしております。
何か質問はありませんか?受付しております。

あなたにとって吹奏楽とはなんですか?受付中です。

というより、何でも受付中なんですよ。本当に。

プードルは、もともと泳ぎが得意な犬種です。
ダックスフントのサイズ、スタンダード・ミニチュア・カニンヘン(カニヘン)の規定が分かる人、募集中です。
ダックスって、胴が長くて短足。椎間板ヘルニアになりやすいくせに、高いところからも平気で飛び降りる。手がかかる。

何を書いているのでしょう?

まあ、次回にご期待を。
課題曲レポート、結構大変なんで。
21:23  |  雑談-music  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.17 (Sat)

課題曲レポート ”迷走するサラバンド” ―朝日作曲賞―

今回も朝日作曲賞です。
以前、「朝日作曲賞に輝いた作品を順番に見ていこうと思います。」と言いましたが、前回は第一回朝日作曲賞受賞作品を取り上げ、今回は第二十回朝日作曲賞受賞作品と、「順番になっていないじゃないか」という人もいらっしゃると思いますが、

誰も受賞した順番だなんて言っていません。

僕が取り上げたいと思ったものを順番に見ていくのです。
詭弁だなんて言わないでください。

・・・ということはさておき、今回は、広瀬正憲氏による、2010年の課題曲I

迷走するサラバンド

です。


(基本的には聴いただけでの印象を述べます)

朝日作曲賞受賞作品の題名だけが発表された当初は、間違いなく3拍子のそれこそ「サラバンド」だと思っていたのですが、会報「すいそうがく」に掲載された作曲者のエッセイを読むと、それも疑わしくなってきて、それから聴いたこの曲はかなり衝撃的でした。

 「迷走するサラバンド」は、サラバンドの
発生の源泉にある人々の「喜び」「悲しみ」
「祈り」、そして「生と死」の歌や踊りが、長
い歴史の中で翻弄され、変質しつつ進化した
軌跡を表現しようと試みた作品です。
(「すいそうがく」2010年1月号より)


そういえば、後藤洋氏の「カドリーユ(1983年課題曲C)」という曲も、
その曲はカドリーユという舞曲そのものとは関係なく、カドリーユは四人一組で踊られることから「4つの構成要素をもつ舞曲風音楽」を示す
・・・みたいなこともありましたし。行進曲といえども、行進するための曲ではなく、行進の様子を描写した曲、というものもありますし。

ややこしいですね。

本題に戻ります。


前回の朝日作曲賞受賞作品「16世紀のシャンソンによる変奏曲」とは正反対のイメージです。

あちらの曲は、楽器をとても繊細に使い、音色の対比というのがものすごく印象的でした。そして、ところどころで小編成のアンサンブルが重視され、対位法的な旋律の絡み合いというものが多用されていました。ダブルリードやコントラバスがあれほど活躍する課題曲も、最近では珍しいのでは。


それに比べ、今回の曲は、音色でのキャラクターの対比はほとんどありません。リズムとパッセージといった構造が一番のポイントですね。
そういう意味では、サックスの扱いは特別です。この曲の中で、最も表情が豊かなのはサックスでしょう。サックスの可能性、再発見です。

サックスが静かに、美しく、この曲で最も重要な動機(1)を奏で始めたと思ったら、シロフォンの合図とともに、三連符を伴ったこれまた重要な動機(2)が提示されます。そして、この三連符は、リズムの動機としてもとても重要です。

基本的にこの曲は全体を通してこの二つの動機ですね。

テンポが上がって5拍子になってからのトランペットは主に三連符のリズムを打っていくパートで、乱暴になりがちだと思います。この加減は難しいところだと思います。

前々から思っているのですが、こういう曲のシロフォンってよく響いている上に、ずれるとすぐにばれる。それも、ウッドブロックと同時に音が鳴るところなど、これら二つの楽器を別々の二人の奏者が担当していたら絶対にずれますよね。
「架空の伝説のための前奏曲」でもウッドブロックとシロフォンは一人で担当するのが普通でしたし。


「迷走するサラバンド」の中間部、これは旋律が(1)の形ですね。サラバンドになって、ユーフォニウムなどの対旋律は思いっ切り(2)ですね。

中間部は十分歌うことができますし(歌いすぎるとそれはそれでおかしなことになりそうですが)、三和音が基本ですので、取り組みやすく、個性が出やすいのもこの部分だと思うのですが、やはり5拍子の出来が勝負ではないでしょうか?
それにしても、ホルンが歌い上げていますね。ホルンとサックスって本当に木管とも金管とも相性がいいですね。

再現部からは、編成にも厚みがまして、本当にクライマックスですね。これまでに登場した他のパッセージもところどころに現れます。
「サラバンドは、このような歴史をたどり、進化を遂げていったのです」といったところでしょうか?

考えて音楽を作り上げないと、淡々とした面白くない、ただ暴力的な演奏にもなりかねません。どれだけ中間部が綺麗でも、「収拾のつかない音楽」のような印象を与えてしまうかもしれません。
楽器のキャラクターよりも、自分の受け持っているパッセージの持つキャラクターに注意して音楽を組み立てていくべきです。

この曲、完成すると、打楽器も含んで、それぞれの団体の一体感を存分に感じることができるのではないのでしょうか?

最後のピッコロ。
「藝術は決して完成することはない」
みたいな?

この終わり方はまた絶妙ですね。
このなんともはっきりしない終わり方から、逆に充足感が感じられます。
ここをきっぱりと終わらせてしまうと、それこそ腑に落ちない終わり方になったのではないでしょうか?


以上、素人ながらの雑感でした。
16:35  |  課題曲-music  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.15 (Thu)

自作曲公開―Variations on "Salut d'amour"

あなたにとって、
音楽とは何ですか?
これへの回答はまだまだ受付中です。

・・・というより、ただコメントが欲しいだけなんですよ、純粋に。
タワゴトも見てやってください。

新しい曲ができました。
曲名は、
Variations on "Salut d'amour"
エルガー『愛の挨拶』による変奏曲


音量調節がうまくいっていなかったり、音が消えていたりするのはお許しください。
コンピュータによる演奏なので、もっとルバートで演奏してほしくても無理です。この点もご容赦ください。
編成は、4台のコントラバスと1台のヴァイオリンです。


見られない場合はこちらからリンク


00:05  |  作曲-music  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.13 (Tue)

「音楽」

あなたにとって、
音楽とは何ですか?はい、読みにくいのはお許しを。
音楽とは何ですかということへの回答は、今でも受付中ということです。
本当にお願いしますよ。
このごろ寂しいので。

・・・とどれだけお願いしても、見てもらえてなければ意味がない。
この性格をなんとかせねばなりません。
いくらネット上とはいえ、相手の顔を意識してしまうんですよ。
いいことなのかもしれませんが、意識しすぎて、他人のブログに書き込むということにも非常に勇気が必要なのが、僕の性格なのです。別に誹謗・中傷を書くわけでも、衝撃告白をするわけでもなく、ごく普通のことを書くだけなのに。
―すみません、取り乱しました。


さて、上の右往左往している文字、鬱陶しいですよね。
左手で隠しながらでもお読みください。
いや、もう上に隠れているか。

音楽って、本当にいいですよね。
本当に世界共通の言語だと思いますよ。
世界の誰が作った曲でも、言語間の翻訳なんか必要ない。
そして、感動して涙を流したり、笑ったりできる。
また、音楽を通じて、人と人とがつながりあうことができる。
他の藝術と違うのは、音楽は作曲するだけで完成するわけではないところ。
演奏者の存在が不可欠なんです。
楽譜を音にすること・・・ある意味これも翻訳なのかもしれません。しかし、言語の翻訳とは根本的に違いますよね。

つまり、これは、音楽は個人で完成するものではない、ということです。
勿論、自分で作曲したソロ曲を自分で演奏する、ということもあるでしょうが、大抵の音楽といえば、やはり、作曲家が作った曲を、指揮者とオーケストラといった集団が演奏して、完成するものなのです。
「団体のもの」ってところがいいですよね。

なんだか、とりとめもない書き方になってしまいました。

前回から引き続き、「音楽とは?」に対するコメント、受付しております。
18:07  |  雑談-music  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.10 (Sat)

雑記

このブログ、どう考えても訪問者が少ないのですね・・・そして、コメントも来ない。
(せめて、特定の人だけでも訪問してくれれば・・・というのが本音です。)
考えてみれば、当たり前なのです。

大きな問題点としては、


1.更新頻度が低い。

2.「全日本吹奏楽コンクールの課題曲」をどれだけ紹介されても、曲が分からなければ内容が理解できない。
=閲覧者各自が内容が共有できない。


どちらかが改善されるだけで大分良くなるとは思います。しかし、それぞれに理由があります。

1.については、皆様がご想像されるように、大したことのない理由なのですが、2.に対しては、「課題曲」にもっと親しんでもらいたい、といったことを、拙い文章ながらも願って書いているわけです。

大半が「全日本吹奏楽コンクール課題曲」の記事なのですが、たまには違うことも書くので。

たとえば、過去には"吹奏楽"についてや、ピアノについて調性についてなどについても更新してきました。

これまでに紹介した課題曲は、
2009年度 コンクール課題曲マーチ(スター・パズル・マーチについて少し)から始まり、

饗応夫人 太宰治作『饗応夫人』のための音楽
マーチ「潮煙」
行進曲「ラメセスII世」
ウィナーズ―吹奏楽のための行進曲
吹奏楽の為の序曲
16世紀のシャンソンによる変奏曲
イギリス民謡による行進曲
ターンブル・マーチ
ラ・マルシュ
ミニシンフォニー 変ホ長調
WISH for wind orchestra
カンティレーナ
ブライアンの休日
コーラル・ブルー 〈沖縄民謡「谷茶前」の主題による交響的印象〉
交響的譚詩 ~吹奏楽のための
変容―断章
パクス・ロマーナ
五月の風
吹奏楽のための「斜影の遺跡」

となっていますが(結構紹介してるんですね!でもまだまだ)、これらの曲、有名動画共有サイトで簡単に聴くことも可能だと思います。気になるようならば聴いてみても検索して聴いてみてもよいのではないでしょうか?(ただし、著作権云々には注意してください。)




ということで、見てもらえるかどうかは分からないのですが、質問します。

あなたにとって、
音楽とは何ですか?

回答は、コメント欄にどうぞ。
22:42  |  その他  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.09 (Fri)

課題曲レポート ”吹奏楽のための「斜影の遺跡」” ―朝日作曲賞―

朝日作曲賞(吹奏楽)
に輝いた作品を順番に見ていこうと思います。(既出のものもありますが)

今回は、河出智希氏による、1992年の課題曲A

吹奏楽のための「斜影の遺跡」

です。

記念すべき第一回朝日作曲賞受賞作品です。

「カッコいい」無調音楽を書きたかったということで作った曲だそうです。

でも、本当にカッコいいんですよね。
序盤の打楽器が作り上げるムードからしてまさに「斜影の遺跡」。

ロックのような推進力・エネルギーを持ち、三連符のリズムは速くて技術的に難しいものですが、曲のカッコよさに惹かれて、演奏したくなる曲です。

メロディアスではなく、旋律・リズム共に不安定な曲ですが、冒頭の打楽器や、中盤の金管楽器の咆哮、木管の囀りなど、異国情緒あふれる作品です。

最後のトランペットソロは、是非ともカッコよくキメて終わりたいところです。


河出さんは、現在BOUNCEBACKという二人組で作曲を主に活動しているそうです。

Hey!Say!JUMP,島谷ひとみ,浜崎あゆみ,AKB48,伊藤由奈などのアーティストに楽曲提供をしたことのあるグループです。

吹奏楽作品をまた見てみたいものです。
21:17  |  課題曲-music  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2010.04.04 (Sun)

課題曲レポート ”五月の風”

今回は、真島俊夫氏による、1997年の課題曲III

五月の風

です。

華やかなマーチですね。
傑作マーチです。
8分の6拍子で、典型的なスーザ形式マーチなのですが、およそ3分半という短い時間にもかかわらず、壮大なものが感じられます。

最初のファンファーレから意表を突いてきます。
もちろん、6拍子に変わりはないのですが、いきなりリズムを崩して3拍子風に始まります。
そしてこのファンファーレが、後の基本的なメロディを形成していきます。もちろんこちらは2拍子系です。

また、和声にも真島さん独特の雰囲気があります。お洒落でジャジーな響きもしますね。
真島さんのこれまでの課題曲には「波の見える風景」や「コーラル・ブルー」がありますが、それらについても言えます。
というより、この響きが真島さんです。本人もそう語っていたような記憶もありますし。(ドビュッシーの影響とかもあったような)

聞いていて本当に楽しくなるマーチで、トリオでのファンファーレ様の所もお気に入りです。

この個性的な和声進行は、他にはないでしょうね。そして、とても纏まっています。
バスもかなり動きがあるマーチで、低音部の奏者もとても楽しめる曲だと思います。
打楽器も本当に効果的だと思います。ウィンドチャイムには惹かれますね。

元気でお洒落で美しく、壮大でよく纏まっていて・・・3分半という時間は短すぎてもったいないくらいです。
もっと聞いていたい、真島ワールド。

吹奏楽っていいな。
22:09  |  課題曲-music  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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